直感的なインターフェースで簡単にデザインされたページが作れる「ページビルダー」

コンテンツをより魅力的なものにしていくためには、スライダーやタブ、カラムチェンジなどが必要不可欠となってきます。しかし、これらの機能の実装には通常、jQueryやHTML、CSSなどの基本知識に関する学習もまた必要です。

しかし、ページビルダーを使えば、たとえば固定ページや投稿ページに「画像を3枚横に綺麗に並べる」、「スライダーやタブを記事内に表示する」などの作業が、プログラミング初心者の方でも一瞬でできてしまうのです。

下記のように直感的なインターフェースによって、見出し、タブや画像、スライダー、Google Mapなど様々なコンテンツを、”ドラッグ&ドロップで”、数ピクセル単位で調整しながら、動かすことができます。

page-builder27

ページビルダー機能は当テーマの投稿ページと固定ページ、特別ページ(カスタム投稿タイプ)すべてに実装されています。

作成されたページはすべてもちろんレスポンシブデザイン対応となっており、外から見れば普通に1からソースを書いてページを作っているのか、それともページビルダーで作成しているのかは分からないものとなっています。

関連記事

  1. アプリ開発・ソリューション会社向けのWordPressテーマ「SOUR…

  2. アプリやサービスなどの制作実績紹介が行えるページ作成機能

  3. 複数のフォントタイプやサイズをテーマオプションから詳細に設定可能

  4. 国内トップクラスのデザイン・機能・実用性を備えたWordPressテー…

  5. 投稿者名や関連記事など、幅広くテーマオプションから表示・非表示ができる…

  6. プレスリリース・イベント情報の告知を行うための「お知らせ」ページ

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

コメントするためには、 ログイン してください。